課題の重要性 如何に学ぶべきか ~その2~ 究極の練習課題

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 イワモト ヴァイオリン教室では
 「正しい音程」 (正確音程
 「本格的な音色」(美しい音)でヴァイオリンを弾くための
 基礎的な演奏技術を大切に指導
 一音いちおん丁寧に
 各人の進捗に合わせた課題をレッスンしています

課題 重要 究極 練習課題 ヴァイオリン教室 バイオリン レッスン

はたして

 私は算数の専門家ではないので、算数で何が究極の練習課題なのかはわかりませんが

 九九は相当程度、計算基礎を鍛える練習課題になるような気がしています

つまり

 暗記…というと丸憶えだけのようですが、それは明確な基準への準拠を意味

 積算…というと掛け算だけのようですが、そこに加算の計算法も含まれ

 積算…というと掛け算だけのようですが、それは除算の計算法にも繋がり

 除算…というと割り算だけのようですが、そこに引算の計算法も含まれ

 そうした点で算数の四則演算基礎を鍛えることにつながると思うからです。

課題 重要 究極 練習課題 ヴァイオリン教室 バイオリン レッスン

そして

 例えば

 9×9は81と教えれば、時間もかからず余計な手間も不要で

 それを踏まえて計算のやり方を習えば、時間が無い人も最短で確実習得できます。

にもかかわらず

 9×9=81で確定!…とは教えず、それは「過度な完璧主義」で

 「悪いところを減らす」「気づいたらまずまず解けるように」とし(はぁ?(笑))

 算数的“概念”の構築がスキルの習得には大事で時間がかかるとし(はぁ?(大笑))

 明確な基準や計算法は教えず、問題を何度も読んで憶える…などとしている

 以前解いた問題をしばらく放置していたら忘れて…などということになりますが

 “概念”を語る暇に計算のやり方を学べば、そうした馬鹿げた事態にはなりません。

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そしてこれはヴァイオリンでも全く同じことが言えて

 例えば

 『ヴァイオリンの重音の音程の取り方 ~その2~』や 

 『温故知新 ~その2~(調弦を正しく行うために)』の記事で書いたように 

 調弦重音の際の音程は[差音]を聴くと教えれば、時間も余計な手間も不要で

 それを踏まえて音程の取り方を習えば、時間が無い人も最短で確実に習得できます。

にもかかわらず

 調弦重音音程は[差音]で確定!…とは教えず、それは「過度な完璧主義」で

 「悪いところを減らす」「気づいたらまずまず弾けるように」とし(はぁ?(笑))

 音楽的“概念”の構築がスキルの習得には大事で時間がかかるとし(はぁ?(大笑))

 音程の明確な基準や取り方を教えず、楽を何度も弾いて憶える…などとしている

 以前弾いた楽をしばらく放置していたら忘れて…などということになりますが

 “概念”を語る暇に音程の取り方を学べば、そうした馬鹿げた事態にはなりません。

課題 重要 究極 練習課題 ヴァイオリン教室 バイオリン レッスン

と思いきや

 音程の取り方など教えず習わず、楽を何度も弾いて憶える…ということばかりして

 を進めるというより、技術習得という名目で進捗を楽しませている某メソードや

 さらには

 音程の取り方など知らず教えず、を進めることより…などと言っておきながら

 実際はエチュードをある程度で次々に弾かせ、それを反復させることにより

 曲は進めていないと話を掏り替える某メソードの弊害を進化?させた先生も居ます。

そして

 兎に角ひいて弾いて弾きまくって徐々にそれっぽい音程に近づけているような人が

 アマチュアのみならず音大卒生やプロのなかにも大勢居るという現実があるなか

 リスナーがたまたま少しヴァイオリンが弾けるというだけでレスナーをしていると

 大人は部分を順に完成させていくより荒削りでも全体を…などという

 教えかたをするしかないのです。 

けれども

 以前の記事で掲げたように紙を二つに折る際に

 大人は端を綺麗に折り合わせるよりも荒削りでも全体を…などということは有り得ず

 老若男女とも端を折り合わせるように丁寧に折って行くべきであって

 もしもそれを端を折り合わせるように丁寧に折らないと

 単なる折り直しでは済まずに、ズレている折り癖を直しながらの折り直しになり厄介

課題 重要 究極 練習課題 ヴァイオリン教室 バイオリン レッスン

 ということと全く同じで

 大人は部分を順に完成させていくより荒削りでも全体を…などということは有り得ず

 老若男女とも部分を順に完成するよう丁寧に復習っていくべきであって

 もしもそれを部分を順に完成するよう丁寧に復習っていかないと

 単なる復習い直しでは済まずに、狂った弾き癖を直しながらの復習い直しになり厄介

 ということになってしまいます。 

そして

 建物の建築でも一つひとつ正しく積み重ねないと曲がってしまうように

 演奏技術でも一つひとつ正しく積み重ねないと狂ってしまい

 一度でもおかしな癖が付いてしまうと、直すのが大変になってしまうか

 場合によっては直せなくなることもあるのです。

課題 重要 究極 練習課題 ヴァイオリン教室 バイオリン レッスン

ですから

 そうしたことは決して一部や特定の先生においてではなく

 ヴァイオリンを学び奏で教える者のすべてが常に自戒しなければならないのです。 

ということで

 演奏の技術を一つひとつ正しく積み重ねていくように習得するためには

 大量やまとまったエチュードや番号単位ではなく

 時には数段や数小節で具体的に指導する必要があるのです。

ですから

 以前の記事で書いたように、私のレッスンで

 例えば標準的な生徒さんに対する指導内容を箇条書きにしてみると

 自作のウォーミングアップの教材 その1(音程の取り方も学ぶ)

 自作のウォーミングアップの教材 その2(音程の取り方も学ぶ)

 自作のウォーミングアップの教材 その3(音程の取り方も学ぶ)

 自作のウォーミングアップの教材 その4(音程の取り方も学ぶ)

 自作の右手の教材 その1   (音程の聴き方も学ぶ)

 自作の右手の教材 その2   (音程の聴き方も学ぶ)

 自作の右手の教材 その3   (音程の聴き方も学ぶ)

 自作のビブラートの教材    (音程の聴き方と取り方も学ぶ)

 自作の左手の教材 その1   (音程の取り方も学ぶ)

 自作の左手の教材 その2   (音程の取り方も学ぶ)

 ŠEVČÍK のある巻のある部分 (音程の取り方も学ぶ)

 ŠEVČÍK の別の巻のある小節 (音程の取り方も学ぶ)

 ŠEVČÍK の別の巻のある小節 (音程の取り方も学ぶ)

 ある音階練習教本のある小節  (音程の取り方も学ぶ)

 ある音階練習教本の他の部分  (音程の取り方も学ぶ)

 YSAŸE の音階教本のある部分 (音程の取り方も学ぶ)

 YSAŸE の音階教本の別の部分 (音程の取り方も学ぶ)

 YSAŸE の音階教本の別の小節 (音程の取り方も学ぶ)

 YSAŸE の音階教本の別の部分 (音程の取り方も学ぶ)

 CARL FLESCH 音階のある部分 (音程の取り方も学ぶ)

 CARL FLESCH 音階の別の部分 (音程の取り方も学ぶ)

 エチュード (1全部ではなく、時には数段や数小節)

 課題   (楽章全体ではなく、時には半分や数十段)

 という内容でレッスンしているのは

 箇条書き…というよりも

 過剰過ぎ…と思われるかもしれません(笑)

けれども

 各音の「正確な音」を「具体的」に一つひとつ認識し確認しながら

 「一音いちおん耳を傾けながら奏でる」訓練を既述のように

 大量やまとまったエチュードや番号単位ではなく

 時には数段や数小節で具体的に指導しているので

 エチュードと課題曲までの部分の総量は、エチュード分程度しかありませんし

 エチュードと課題曲それ自体についても、半分や数段や数小節ずつを徹底して復習い

 エチュードと課題曲の部分も含めて総て、数週間~数か月にわたり同一内容に留め

 部分ぶぶんで確実に仕上がらなければ一音たりとも先には進めず

 部分ぶぶんで着実に習得していくので、課題としては決して過剰ではありません。

そして

 上掲のようにメニューを組み立てる場合だけでなく

 上掲のなかのエチュードを選択する場合にも

 その学習者にとって、何がその時点で最も必要練習と課題であるかを考えますが

 それは患者にとって、何がその時点で最も必要な治療と投薬であるかを考えるのと

 全く同じだといえます。

課題 重要 究極 練習課題 ヴァイオリン教室 バイオリン レッスン

ですから

 具合が悪いので病院に診てもらいに行き、患者が医師に幾許かの要望をしたり

 医師が、治療や投薬に何が必要か診断し、患者に治療の選択肢を示すことはあっても

 患者が、治療で使うべき薬や、特に治療を行うべき点や問題点を指示して治療させる

 などということは有り得ないのと同じで

 演奏悪いので教室に習いに行き、生徒が先生に幾許かの要望をしたり

 先生が、指導練習に何が必要か判断し、生徒に指導の選択肢を示すことはあっても

 生徒が、指導で使うべきや、特に指導を行うべき点や問題点を指示して指導させる

 などということも有り得ないのです。

課題 重要 究極 練習課題 ヴァイオリン教室 バイオリン レッスン

そうした点で

 嘗て師事した鷲見三郎先生は、課題曲としていきなり楽譜を渡されたものの

 その楽譜を選ぶために先生は何日もなんにちも検討し探されていましたし

 嘗て師事した鷲見四郎先生は、課題曲を選ぶべく楽譜棚の前に立たれて

 2分、3分…どころではなく、時には10分、20分以上も思案され

 その生徒が、その時点で何を学ぶべきか、その次に何を習得すべきかを踏まえ

 課題曲の選定には全身全霊で挑まれていました。

そして

 いかに診察し、いかに投薬し、いかに治療するかが医師の力量であるように

 いかに観察し、いかに選し、いかに指導するかがヴァイオリンの先生の

 力量であり、専門性を問われる瞬間でもあることは言うまでもありません。

課題 重要 究極 練習課題 ヴァイオリン教室 バイオリン レッスン

もっとも

 ヴァイオリンのレッスンは、病院での診察や治療ほどには一般的でないので

 生徒が「レッスンのご要望等」をするのは、患者が医師に希望を伝えるのと同じでも

 生徒が「レッスンご希望の」を示すという、患者が医師に投薬を指定するかの如き

 それではまともな治療はできない、ままごとのごときヴァイオリンごっこ(笑)も

 もしかすると現実に繰り広げられていたりするのかもしれません。

課題 重要 究極 練習課題 ヴァイオリン教室 バイオリン レッスン

ということ

 ヴァイオリン(に限らないあらゆる習い事)の指導は、医師の診療にも似ており

 そうしたなか、冒頭既掲のような画像を見つけましたが

課題 重要 究極 練習課題 ヴァイオリン教室 バイオリン レッスン

 TREATMENT  は レッスン に該当し

 X-ray      は 調弦   に該当し

 Rehabilitation  は 練習   に該当し

 medicine    が 課題曲  に該当するようにいます

そして

 TREATMENTの際には、先ずX-rayを撮ることがよくある以上に問診は必ず行うように

 レッスン の際には、ヴァイオリンの場合最初に必ず行うのが調弦であることから

 以前の記事で 

 医師においては、問診にどれだけ緻密に耳を傾けられるかで治療の良否が決し

 患者においては、問診にどれだけ熱心に耳を傾けているかで医師の良否がわかる

 のと同じように

 先生においては、調弦にどれだけ緻密に耳を傾けられるかで指導の良否が決し

 生徒においては、調弦にどれだけ熱心に耳を傾けているかで先生の良否がわかるので

 初心者は勿論、上級者でも

 ヴァイオリンの先生が調弦の際に、どのように振る舞っているかを観察すること

 ヴァイオリンの先生の指導の実力や心積もりを知ることができる…と書きました。

課題 重要 究極 練習課題 ヴァイオリン教室 バイオリン レッスン

さらに

 病状や通院歴にかかわらず、問診を行わずに席を外したりトイレに行く医師など

 居る筈もない…というより、そのような行為は診察において有り得ないのと同じで

 レベルや学習年月によらず、調弦を検分せず席を外したりトイレに行く先生も

 居る筈もない…というより、そのような行為は指導において有り得ないのですが

 ヴァイオリン指導は医師の診察ほどには一般的でないため

 もしかすると調弦を検分せずに…という先生も居たりするのかも…とも書きました。

課題 重要 究極 練習課題 ヴァイオリン教室 バイオリン レッスン

ですから

 専門知識のない患者でも、問診の際の医師の様子で、その治療の質がわかるように

 専門知識のない生徒でも、調弦の際の先生の様子で、その指導の質がわかり

 ヴァイオリン調弦を、如何に学ぶことできているか、すなわち

 ヴァイオリン調弦を、如何に指導してもらえているか、ということ

 総てを決すると言っても過言ではないと思います

そして

 ヴァイオリン調弦の際に

 2つの開放弦を完全5度に調弦して同時に弾いて

 下の弦の1オクターブ下の音が鳴っていれば

 2つの開放弦が正確に完全5度で調弦できている…という際の

課題 重要 究極 練習課題 ヴァイオリン教室 バイオリン レッスン

 上掲の譜例で黒く点滅している響きが[差音]で

 このブログでも

 その[差音]が重音の音程の取り方で重要であることを

 『ヴァイオリンの重音の音程の取り方 ~その2~』で書き

 その[差音]が調弦をする際に非常に重要であることを

 『温故知新 ~その2~(調弦を正しく行うために)』で書き 

 その[差音]を聞き取れるようにするための指導の例を

 『[差音]と[加音](さらに正確に調弦を行うために)』で書きましたが 

 その最後の記事中でも書いたように

 [差音]はヴァイオリンの重音だけでなく調弦の際でさえも必要なことなので

 [差音]をヴァイオリンの生徒さんに如何に聞き取らせるか…ということ

 まともな指導している先生であれば、皆さんそれぞれ考えて工夫している筈です。

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さらに

 ヴァイオリン調弦の際に

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 についてまで言及する先生がいれば、その先生は相当優秀な指導者です。

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そして

 [差音]は調弦を正しく行い、重音音程を正しく取るだけではなく

 [差音]の響きに耳を傾けることは、すなわち楽器響きに耳を傾けること

 [差音]の響きを発生させる、すなわち重音音程の純正律に注意が向き

 [差音]の際の音程と異なり、旋律を取る際の音程のピタゴラス音律にも注意が向き

 そのように響き聴いて音程取る習慣が身に付き高まること

 他の楽器響き聴いて音程を合わせる、即ちアンサンブルの能力も高まるのです。

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つまり冒頭で

 私は算数の専門家ではないので、算数で何が究極の練習課題なのかはわかりませんが

 九九は相当程度、基礎を鍛える練習課題になるような気がしている…と書きましたが

 私の専門としているヴァイオリンの分野で何が究極の練習課題なのかといえば

 それは調弦で、その際に[差音]を聴くことが究極の練習になるのです。

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しかも

 そのように調弦の際に[差音]を響かせるには、正しい運弓も必要となり

 ヴァイオリン音程をよく聴くには、充分かつ正しく楽器が響いている必要があり

 ヴァイオリンが正しく響く時に、ヴァイオリン美しい音で響くことから

ヴァイオリン音程が良い=ヴァイオリンの音色が美しい]ということになります。

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そして

 ヴァイオリン調弦を正しく行うことこそが

 ヴァイオリン練習演奏における随一の基礎であること

 異論を唱える人が居る筈がありません。

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どうでしょうか?

 こちらのブログをご覧の方のなかには

 今日もヴァイオリン練習をする=最初にヴァイオリン調弦する

 今週もヴァイオリンを習いに行く=最初にヴァイオリン調弦する

 今月もヴァイオリン演奏をする=最初にヴァイオリン調弦する人が居る筈です。

ですから

 練習の際に自分は[差音]が聞き取れているのか確認したり

 指導の際に先生に[差音]を聞き取る方法を訊いてみたり

 演奏の前に自分で[差音]との兼ね合いで如何に調弦すべきか確認する

 ことを是非実行してみて欲しいと願わずには居られません。

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そして

 ヴァイオリン調弦を正しく行うことヴァイオリン演奏上必須であり

 ヴァイオリン調弦を正しく行わないヴァイオリンのレッスンは有り得ないので

 ヴァイオリン指導を正しく行える先生なのか?それとも実は先生?擬きなのか

 という真贋については、既述の一点において確実に見破ることができるのです。 

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もっとも

 ヴァイオリンの開放弦を完全5度で調弦する際の既掲のような原理など知らず習わず

 それっぽく(笑)夫々の弦をチューナー調弦してみたり

 それっぽく(笑)2弦を重音弾いてみて、それらしく響けばOK!という為体の

 ヴァイオリンごっこに興じているだけの人がウジャうじゃ居て

 既掲のような[差音]も知らない先生?擬きも大勢居いるので

 調弦する際の[差音]の現象ではなく、聞き取る方法や手順を訊いてみること

 自分の先生はキチンと教えていると思ったら、実は弾きまくらせているだけだった

 自分の先生はT朋或いはG大卒の先生なのに、実は弾きまくっていただけだった

 自分の先生は海外の○○音大留学したのに、実は弾きまくっていただけだった

 自分の先生は有名オーケストラの団員なのに、実は弾きまくっていただけだった

 という現実を知ることになるかもしれません。

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とはいえ

 そもそもこのブログはブログの目次のページにも記したように 

 レッスンを申し込まれる判断材料として

 レッスン方針・レッスン形態のページなどとも併せてご覧いただくために 

 書いているものですが、それすらさえ通じることなく

 このブログを眺めて悦に入るだけ…という方も居るようなので(笑)

 既述のようなことを呼びかけてみたところで、通じないのかもしれません。

課題の重要性 如何に学ぶべきか ~その2~ 究極の練習課題

 残念です。


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